カテゴリー「PSU」の10件の記事

相互リンク記念の結果がこれだよッ!(゚∀゚)

001

最近、部屋が物凄いカオス度を増しているユエルでッス。こんばんはッスよ~!(゚∀゚)
今回はPSU小説の後書きを…と思ってたのに気付いたら【綻び】の章は後ちょっと残ってた事に気付いたッスよ、テヘ☆

ヘイゼル   「テヘ☆、で誤魔化すな!(#゚Д゚)」

まあまあ、今日は前回、プライベートの事でちょっと触れた、相互リンクの相手先……。
あの人の所にお邪魔してみましたッスよ!(゚∀゚)

002
“この子”の部屋はニギヤカな“性格”のわりに意外と片付いてるッスね。
……となれば……!?

003

ヘイゼル   「 何 故 そ う な っ た ! Σ(´Д`lll)」

何故って、置き物テロは挨拶みたいな物じゃないッスか(゚∀゚)
幸い、家の生産ラインは絶賛稼動中ッスよ!

004

ヘイゼル   「いつかのネタの使い回しじゃねえかッ! Σ(´Д`lll)」

でも、私は気付いたッス……。

005
そこで私は考えたッスよ!
誰にも気付かれず……誰も気付かず……気付いた時は、既に手遅れ!
それこそがテロの脅威!

故に―――!

006

ヘイゼル   「地味すぎる!Σ(´Д`lll)」

この位置、配色、大きさ……ふふふ、これには気付くまいッス!(゚∀゚)

ヘイゼル   「いや、気付いて貰えなかったら逆に悲しいだろ! この手のイタズラは! つーか、今回のネタでやっと気付いて貰えるにメセタ賭けても良いわッ! Σ(´Д`lll)」

そんなこんなで、第一回目のユエルお部屋訪問は終了しまッスね(゚∀゚)

ヘイゼル   「続けんなよッ! Σ(´Д`lll)」

007

また来週~!

ヘイゼル   「NEEEEEEEEEYO!(゚Д゚#)」

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クリスマス中止勧告!

Photo

ユエル    「メリスマー!(゚∀゚)ノ♪」
ヘイゼル   「遅えっ! 今更かよっ! Σ(´Д`lll)」
ユエル    「クリスマスのリポートだし良いじゃないッスか(゚∀゚)」
ヘイゼル   「(´-`).。oO(クリスマスのリポートがPSUか…)」
ユエル    「何か思ったッスか?(#゚Д゚)」
ヘイゼル   「♪~(゚ε゚) 」

と言う事で、クリスマスはいかがお過ごしだったッスか?(゚∀゚)
私はキャス子カフェにて行われた、プレゼント交換に参加してきましたッスよ。Psu20081225_222912_003

3日位前に奮起して交換用に“ダブルアギト”を作ってみた物の…Photo_2

惨敗! Σ(´Д`lll)
出来たのは出来たけど、喜ばれる属性値は付かず('Д`)
じゃあ前に拾ってあった“スター・アンプ”でも包もうと思うも、ふと相場が気になって検索してみると…Psu20081226_150833_000

このお値段! 思わず倉庫に逆戻ししてしまいましたッスよ(゚∀゚)

ヘイゼル   「せこっ!  Σ(´Д`lll)」

と言っても、もう合成基板も無いので、止む無く現在も愛用している、私のとっておき…

ブリュミエエール 闇46% 5/10

をラッピングして贈る事にしたッス。
これはA武器だから、大抵の職で使えるから結構良いッスよね(゚∀゚)

ヘイゼル   「良いかぁ?(゚Д゚ )」

Psu20081225_221321_000

で、臨んだ交換の結果…Psu20081226_151328_020

見事、“ツインDBの剣”(無属性)を入手!

ヘイゼル   「m9(^Д^)プギャー!」
ユエル    「やかましいッスよ!ヽ(`Д´)ノ」
ヘイゼル   「と、言うか貰った物に文句言うな! くれた人に悪いだろが!(#゚Д゚) 」
ユエル    「♪~(゚ε゚) 」

でも、気前の良い人はかなり良いもの入れてたみたいだったッスよ。
そんなこんなでイベントは終了したッスけど・・・ここ二日の疲れが影響してか、まさかの24:00前寝落ち!!
 Σ(´Д`lll)

その後、25:30位に起きてカフェに居た残留組とPSZをしましたッス。
そんなクリスマスでしたッスよ~!(゚∀゚)

ヘイゼル   「うむ! 今年もPSU充実したクリスマスだったな!(゚∀゚)」
ユエル    「言うんじゃねえッスよ―――ッ!!ヽ(`Д´)ノ」

※今回から『みきゆFONT』を画像の一部に使用しています(゚∀゚)
サイト名 : 「素材屋405番地」
U R L : http://mikiyu.oops.jp/405/

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たまにはこんな感じで…(゚∀゚)

一昨日仕込んだ『Cルゥカー』が完成ッス!
結果は!Psu20081217_230357_001

ハイハイ、ワロスワロスヽ(`Д´)ノウワーン

ヘイゼル   「完成しただけ良いじゃねーかっ! Σ(´Д`lll)」
ユエル    「まあ、たまには小説ばっかりじゃなくプレイリポートもつけるべきかと思ったッスよ(゚∀゚)」
ヘイゼル   「 Σ(´Д`lll)」

で、今回は此処で発表しているPSU小説 “Phantasy Star Universe-L・O・V・E” のまとめ的な物はないの?

と、ごく一部の人の希望があったので、第一部を修正&まとめた物を置いておくッスね(゚∀゚)

どんな形態がいいのか迷ったので、面倒だから複数用意しておくッスね。

読みやすい形態で読んで下さいッスよ(゚∀゚)

「phantasy_star_universelove01.zip」をダウンロード

①HTML…ツリー形式になってて、章毎に読めるッスけど、文章が折り返してくれないのでちょっと面倒かもッス('Д`)

②RTF…文章を勝手に折り返してくれるッスけど、ツリー形式みたいに章毎に読めないのが難点 (ノ∀`)

で! オススメなのがこの形式!

③STF…これは“Story Editor Ver3.31”というツールで作られているッスよ。

一部の物書きさんの間では好評な“アウトラインプロセッサ”ッス!

上記の①+②の利便性を備えた、読み手にも優しいツールだと思うッスよ。

レポート書いたりするのにもオススメッス!(゚∀゚)

使ってみてくださいッスよ~!

ツールの入手先はこちらッス!↓

http://www.lares.dti.ne.jp/~cheebow/computer/myapps.html

さて、連載小説もタイムスケジュール的に来年1月には終われそうッス(゚∀゚)

今しばらくお付き合い下さいッスよ~!

次回、“Phantasy Star Universe-L・O・V・E

ヘイゼル達はラフォン草原で遂にディ・ラガンと遭遇!?

彼等の運命は如何に!

―――それは、戦火に彩られたL・O・V・Eの物語―――

ヘイゼル   「PSU小説の第一人者、某人の次回予告的な物をパクリやがった! Σ(´Д`lll)」
ユエル    「♪~(゚ε゚) 」

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Phantasy Star Universe-L・O・V・E 【11】(没)

グラール太陽系に存在する惑星の成層圏内を旅客・貨物運送目的で使用される飛行機械『Gフライヤー』
パルムの東地区には民間やガーディアンズが所有するGフライヤーの発着場、フライヤーベースがある。
フライヤーベースのターミナルでアリアと合流したヘイゼル達は、ガーディアンズ隊員移送用のGフライヤーに搭乗し、目的のレリクス近くにある野営基地へと出発した。
移送先の野営基地は、以前ラフォン草原で大規模なSEED汚染があった際に遂行された浄化作戦の際、前線基地として同盟軍が設置した物を、作戦終了後に撤退した軍からガーディアンズが買い上げ、ミッションへ赴く際の中継地として使用されている物だ。
今回、ヘイゼル達が受諾したミッションはラフォン草原にある、先史文明の遺跡群『レリクス』へ赴き、調査隊の障害となる原生生物、及び『スタティリア』を排除する物である。
四人は野営基地で一夜を過ごし、翌朝、日の出と共に借り受けたジープに乗り込むと野営基地を後にした。悪路を進む事、約二時間あまり、一行は目的のレリクスへ到着した。
森林地帯の最奥、悠久の時の中、生い茂る樹林に埋もれ、その遺跡は存在した。
「これが……『レリクス』……ッスか」
ユエルが樹木に溶け込んだ、巨大なピラミッド状の構造物を眺め、感慨深そうに呟いた。

【レリクス】

人類がグラール太陽系に移住する以前、およそ一万年前に存在した先住民の文明の跡。
非常に高度な技術力を持ち、その力は先のSEEDとの大戦末期に利用されSEEDを封印した、三惑星に跨る巨大な封印装置を建造した事実を見ても明らかだ。
だが、その高度な化学力を持った文明は、SEEDによって滅んだとされている。現代の人類より進んだ文明を持っていた彼等も、SEEDの脅威には勝てなかったのだ。
それでも彼等の遺跡は、グラールに移り住んだ人類にとって、研究資料の宝庫とも言える貴重な物である。
ユエルはピラミッド状の構造物にそっと手を触れてみた。風化して表面は磨耗している部分もあるが、それは非常に頑丈な物質で、石で出来ているのか金属なのか、それすら彼女には理解できなかった。
「おーい! あったんだぜ!」
遺跡を調べていたビリーの声が上がる。三人がビリーの声があった場所へ集まると、彼は入り口と思われる場所に密生した植物の蔦を小剣(ダガー)で切り払っていた。
「―――と、こんな物か」
人が侵入できる位に蔦を取り去ると、ビリーは一息付き、額にうっすらと浮かんだ汗を拭う仕草を見せた。蔦に覆われていた内部へ続くトンネル状の通路が露となっている。地上にある建造物は古代人の遺跡の一部にしか過ぎない。本当に重要な彼等の遺跡は地下に拡がっているのだ。

四人はレリクス内部へと侵入した。内部は温度・湿度共に快適な状況に保たれている。数千年の経過を経ても、遺跡内部の空調設備は生きて稼動しているのだ。内部の壁や天井を無尽に走る、基板の配線を思わせる物の上をフォトン粒子が走り、明滅する淡い光源が生物の鼓動のように脈動している。
グラール太陽系同盟締結百周年記念式典の当日に起こったSEEDの襲来による一連の騒乱……。
その最中、只の『遺跡』であると考えられていた『レリクス』は突然稼動を始めたのだ。
一説にはSEED飛来が原因であると言われているが、本当の原因は不明である。
しかし言える事がある。レリクスは古代人が残した営為の跡などではなく、現在も稼動している何らかの『施設』なのだ。
「相変わらず不気味よねえ……」
不思議なレリクス内部の様子にアリアはぶつぶつと不満を漏らす。
「だが来た以上、仕事はして貰うぞ? それが嫌なら邪魔だ。野営基地まで帰れ」
ヘイゼルが冷たく言い放ち、レリクスの奥へ歩き始める。
「嫌なんて言ってないじゃない! もう、待ってよ!」
アリアは慌ててヘイゼルの後を追った。
「さ、ユエルちゃん俺達も行こうぜぇ」
「は、はいッスよ~」
先に進む二人の後を追って、ビリーとユエルも歩き出した。
今回、彼等がやって来たレリクスは、数年前に一度大規模な調査が行われている。その際に大掛かりな内部の掃討作戦が行われた経緯がある。大きな危険は少ないと判断したビリーの読み通り、敵する原生生物も出現せず、一行は至って順調に奥へと進んでいた。
「こりゃ、何事も無く終わっちまいそうだぜ……読み通りとは言え、張り合いがないんだぜ」
ビリーがつまらなそうに鼻を鳴らす。既に二つ程ブロックを過ぎ、広い空間に出た。
「楽な仕事にこした事は無い。……だが、そう甘くはなさそうだぞ、ビリー」
広間の奥に小さな黒い影が蠢いていた。
大きさは人の半分ほどで群れを成している。腕は無く、発達した後ろ足で歩いていた。人類の起源となる惑星にかつて存在していた、小型の肉食恐竜を思わせる姿のそれは、こちらの存在に気付いたらしく、奇妙な鳴き声を上げると迫って来た。
「バジラだ!」
ヘイゼルが生物の名を叫ぶ。パルムに住む原生生物で地表に生息しているが、稀に何処からかレリクス内部へ進入し繁殖しているケースがある野生動物だ。
「ヘイゼル前へ出ろ! ユエルちゃんはヘイゼルの討ち漏らしを頼むぜ! アリアは二人のバックアップとテクニックの支援攻撃を!」
『了解!』ッスよ~!」
ビリーの指示に従い、それぞれが行動を開始する。意外な事かもしれないが、このパーティーの指揮を執るのは彼なのだ。
「OK! Let's lock!」
アリアから肉体機能を高め、シールドラインのフォトン反発力を上げる効果を持つ補助テクニックの支援を受け、ヘイゼルがバジラの群れに突っ込んで行く。ヘイゼルの両手にフォトン粒子が輝くと、ナノトランサーから転移した片手持ち剣が出現する。刃幅が厚いフォトンの片刃を持つ、GRM社製の『デスダンサー』と呼ばれる双片手剣(ツインセイバー)だ。
「おおおぉぉっ!」
右手の剣を突き出すとリアクターからフォトンの粒子がほとばしる。噴出す粒子を推進力にして敵陣に斬り込む。密集していたバジラに囲まれる形で足を止めてしまったヘイゼルに、バジラは襲い掛かるが、彼は跳躍し空中へ逃れていた。デスダンサーのリアクターが再びフォトン粒子を噴出す。フォトンの勢いで通常の跳躍では有り得ない程の空中へ逃れたヘイゼルは、身体を反転させ頭部を下へ向けると、彼を襲う為集まったバジラ群れに両手の剣の狙いを定める。フォトン粒子の推進力で身体を回転させ抉り込むような一撃を上空からお見舞いし、バジラの群れを蹴散らした。
「あ、あんまり近づいてこないで欲しいッスよ~!」
ユエルは弱気な叫び声を上げながら鞭(フォトンウィップ)を振るっている。攻撃に精彩は欠くが、バジラは不規則な鞭の軌道に阻まれユエルに近づけないでいた。しかし、その内の一匹が鞭の攻撃を掻い潜り、ユエルに襲い掛かる。
「ひっ!」
悲鳴を上げるユエルの目の前で、バジラの頭部に風穴が開けられた。驚いて振り向くと、後方でビリーが銃身が黒いGRM社製のライフル、『バースト』を構えていた。
「あ、ありがとうッスよ~」
助けられた礼を言うユエルにビリーはウィンクして答えた。
「良いって事なんだぜ。バックアップは俺達に任せて、ユエルちゃんはもっと前に出ちゃうと良いんだぜ」
のんびりと話している間にも、ビリーのライフルは次々とバジラを捉えていく。簡単に作業をこなしている様に見えるが、彼の射撃センスは半端ではない。
「さあ、ヘイゼルの援護を」
ビリーの言葉にハッとなり、ユエルはヘイゼルに目を向けると、多数のバジラに囲まれ苦戦していた。
「うわわっ! 今、援護に行くッスよ~!」
慌ててユエルはヘイゼルの元へ向かった。
「遅いわよ! 前衛なんだから、ちゃんと仕事しなさいよ!」
「す、すみませんッスよ~」
ヘイゼルの危機にセンターまで上がって来ていたアリアから叱責が飛ぶ。
アリアはテクニック発動デバイス、優美なフォルムを持つ、ヨウメイ社製の長杖(ロッド)『ハウジロドウ』を手に、バジラの反属性『氷』系の単体攻撃用法撃術『バータ』を発動しバジラを牽制していた。
『アリア・イサリビ』
苗字が表すように彼女はニューデイズ出身で、ニューマンの父とヒューマンの母から生まれた混血児である。容姿はヒューマンであるが、内面はニューマンの資質を受け継いでおり、法術を行使する上で重要な彼女の精神力は、一般のヒューマンより高い数値を示していた。
「アリア! 突出しすぎなんだぜ!」
「解ってる!」
ビリーの指示がアリアの耳に飛び込んでくる。
(解ってはいる……けど……)
生まれのアドバンテージで高いテクターの資質を持つ筈のアリアの法撃は、バジラに致命傷を与えられていなかった。
回復テクニックの『レスタ』も後方からでは対象に届かない事もある。
経験不足による法術制御の未熟さ……彼女は発展途上のテクターなのだ。
四人の連携でバジラは次々と数を減らして行く。
「こいつらで……終わり……か?」
動いている二匹のバジラを見てヘイゼルが問う。流石の彼も息が上がっていた。
「ハァハァ……リアクターの……PP……もう無いわよ……」
アリアがロッドのPP残量(テクニック発動の際に消費される、デバイスのリアクターに装填されたフォトンエネルギーの事)を確認して呟いた。
「ヘ、ヘイゼルさん! あ……あれを見て下さいッスよ!」
突然のユエルの声に彼女が指し示す方向に目を向けると、広間の奥にある別の階層へ繋がる階段から、戦闘の騒ぎを聞きつけたのか別のバジラの群れが降りて来ていた。
「そん……な!?」
その様子を見たアリアが呆然とする。そんな彼女とは対照的に、二人の男は疲れた表情の中にも、不敵な笑みを浮かべていた。
「クソが……ッ」
「良いねぇ、どうせ殲滅が目的だ。派手にいこうぜぇぇぇぇ!」

◇ ◇ ◇ ◇ ◇

【完】

ユエル   「私達の戦いはこれからッスよ!(゚∀゚)」

ヘイゼル  「え、打ち切り!? Σ(´Д`lll)」

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【また】エルカ旅団決起【ACネタ】

今日のユエル(゚∀゚)

ヘイゼル   「わんこ!? Σ(´Д`lll)」

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ブテンとヒカイは似てる感じがするけど、フィニッシュの見た目がカッコイイのはヒカイッスね~(゚∀゚)

ヘイゼル   「(´-`).。oO(昔はブテンサイコー!とか言ってた気もするが…)」

で! 相変わらず雷獣を続けてたら、また『ダブルアギトック』基板が出たので、またまた早速仕込んでみましたッス!

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で、その結果!

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……な、何か、ネタにもならない。大喜びできる程でも無い物が完成したッスね……(;´Д`)<アラヤダ

ほ、本心ではオキクができるのを期待してたのに……

ブログのネタにもなりゃしね―――ッスよ!ヽ(`Д´)ノ

ヘイゼル   「いや、そこは期待すんなよ Σ(´Д`lll)」

でも、挫けないッス!

かの人の計画は着々と進行してるッスよ!(゚∀゚)

ヘイゼル   「え、何て……?」

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???    「私の名はユ……ゲフンゲフン! マクシミリアン・エルミドール! 最大のオキクテロ勢力『エルカ旅団』のお披露目の日は近い! 諸君、派手に行こう(゚∀゚)」

ヘイゼル   「休日使って何してんだ―――っ!? Σ(´Д`lll)」

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最大の敵は……

今日も巨大な敵に挑む、ユエルでッス(゚∀゚)

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雷獣S2ミッションにも慣れて最近ですが…

私の野望を阻む存在に気付いたッスよ

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ジュノー(PM)! お前だったッスか!?

成功率80%(位だった気が…)のダブルアギトをオキクに変えられた時は、笑って許したけど

せめてもと思って拾ったダブルアギト『ック』(成功率70%代)までオキクに……

今度はさすがの私の怒りも有頂天!

ヘイゼル   「○ロ○トさん!? Σ(´Д`lll)」

と言うか2個連続でオキクッスか!?

お前をオキク製造機にした憶えはないッスよ!

怒りが憎しみを…憎しみが行過ぎた攻撃性を…

こうして一人の少女がオキクテロリストの道を歩み始めた

ガーディアンズの天敵と呼ばれた彼女は、史上もっとも多くのオキクをテロした個人でもある……

ヘイゼル   「だから、また限定ネタを挟むなって Σ(´Д`lll)」

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彷徨える雷獣

ユエル   「夢(打算的な)を詰め込んだ、希望の基板!」Psu20081014_210125_000 Psu20081014_210131_001 ユエル   「人の夢と書いて『儚い』と読むッスね!('Д`)」
ヘイゼル  「あるある(゚∀゚)」
ユエル   「本編では記憶喪失って事になってる私ッスけど、一つ思い出した事があるッス」
ヘイゼル  「(゚∀゚)?」
ユエル   「……これが怒りッスか……」
ヘイゼル  「安い怒りだな! そしてゼクロス乙!」
ユエル   「ま、そんなこんなで今日も新たなる希望を求めて雷獣に行くッスよ」Psu20081015_234715_009 ユエル   「いつプレイしても何も無い予感しかしない、このミッションも今日はいつもと違ったッスよ!」Psu20081015_234759_010 ユエル   「変なラッピーキタ━━(゚∀゚)━!! 初めての対面にタイラーさんのテンションも上がりまくりッス」
ヘイゼル  「可愛いのに目がないんだな……って、ちげぇよ!(#゚Д゚)」
ユエル   「SSは撮れてなかったけど、変なロッドもでましたッス! そして今回は大フィーバー!」
Psu20081015_235354_013 ユエル   「レアミもでたッス!」
ヘイゼル  「珍しいな、いつも連れてって貰ってるんだから、たまにはお礼しろよ?」
ユエル   「解ってるッスよ(゚∀゚) これは今回の箱も期待できる予感!?」Psu20081015_235508_014 ユエル   「……」
ヘイゼル  「いつも通りだな……」
ユエル   「ヽ(`Д´)ノ」
ユエル   「くじけてもいられないので、カフェに戻って、皆をレアミに誘って行ってきたッス……でも、大星雲も終わっちゃって、レアも微妙なラインナップ……」Psu20081016_003153_0472 ユエル   「あまりの絶望に身投げする者まで!?」
ヘイゼル  「嘘をつくなっ! Σ(´Д`lll)」
ユエル   「今日も希望を求めて雷獣ハムハムの旅は続くッスよ('Д`)」

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休日ッスよ!(゚∀゚)

今日は休日!

前回は小説を更新したので、今日はPA上げでもする事にしました。

現在PA上げを頑張ってるのがネタ担当ムチムチ担当のユエル・BB・ノンスタ

ちなみに正式名称はユエル・ビッグボディ・ノンスタンダード(規格外)(;´Д`)

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ヴィヴィアンもビックリの巨体です。

で個人的にPA上げは列車が良い感じだと思ってるので行ってきました!

ちなみに今、上げてるのは『イック・ヒック』

流石ネタ担当

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パノンも怪獣を見上げる気分です。

無数に湧き出すパノンを蹂躙!

パノン  「勝てる気がしねぇ!((;゚Д゚)ガクガクブルブル」

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デルセバンも蹴散らす無敵のスーパーボディ!

頑張れば今日中にLV21に出来そうッスね(゚∀゚)

そして倉庫をチェックしてたら、いつの間にか拾った基板があったので何となく合成。

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今更感が漂う微妙なラインナップ!('Д`)

夜には完成しそうです。

で、過去のSSを見てたらネタになりそうなのがあったので最後に……。

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カッ!

ユエル・BB  「やっぱ私って不可能を可能に……っ!」

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ショック! Σ(´Д`lll)

本日は、いつもの時間にオンして、たまには真面目にミッション行こう!

と考えてミッションを一周し、いつもの溜まり場へ行ったところ……

誰も居ません。

今日はカフェかな? と思ってパトカチェックするも、皆ミッション中のご様子です。

しかも皆、同じ場所に居ないッスか?(;´Д`)

これは変だ!? と思って、したらばをチェックしてみたら……今日イベントしてたッスね('Д`)

悔しかったのでネタになればと小説用の挿絵ならぬ挿画像撮ってきました。

【01】エピソードより

駅が間近に迫り、ふと顔を上げたヘイゼルの瞳に白い人影が映る。
灰色の街並みの中に純白の身体と目立つ薄紫色の髪が動きを止めた写真の様に静かに映っていた。

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虚しくなんかないッスよ! ヽ(`Д´)ノ

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ブログ始めまして

ユエル   「皆、元気かなー! PSU劇場始まるッスよ~!(゚∀゚)ノシ」
ヘイゼル  「また初心者、置いてきぼりかよ! てかキャラも世界も違えし!」
ユエル   「いつまでも過去に拘ってちゃ駄目ッスよ! 私達は明日を見て進まなきゃ!」
ヘイゼル  「拘らなさすぎだ! つーか拘れよ少しは! あっちは放棄状態じゃねえかっ! 放棄するのはミッションだけにしとけっ! (#゚Д゚).。oO(上手い事言ったオレ!)」
ユエル   「……と言う事で始まったッスよ、このブログ! この展開が初めてだって人も、何かどっかっで見た様な……って人もとりあえず宜しくッスよ~!」
ヘイゼル  「無視かよっ! 流石にWTは回避が高いなっ! いや関係ねーけど……。 そして、そんな奇特な奴ぁ居ねぇだろっ! Σ(´Д`lll)」
ユエル   「わかんないッスよ~? 同じネトゲだし、あっちをプレイしてた人が、たまたまコッチにも来てて見てくれるなんて事もあるかもッスよ? あるかもッスよ!?」
ヘイゼル  「……本気であると思ってるか?」
ユエル   「……ゴメン嘘ッスよ……('A`) PSUのプレイヤーはもう……」
ヘイゼル  「言い辛い事をハッキリ言うなっ! (#゚Д゚)」
ユエル   「そもそも何で今頃、ブログなんて始めるッスか! 時期外れも甚だしいッスよ!? 2年も遅いッス!(#゚Д゚)」
ヘイゼル  「切れんなよっ! 2年前じゃ毎日メンテ情報の報告ブログになっちまうじゃねえかっ! 公式かっ!」
ユエル   「ご理解とご協力をッス!」
ヘイゼル  「オレ達が謝るのかっ! Σ(´Д`lll)」

ユエル   「まあ、それは置いておいて……最初だと何して良いか解らないし、キャラもまだ定まってないグダグダ状態だし難しいッスね~」
ヘイゼル  「キャラがグダグダって言うな! (#゚Д゚)  とりあえず最初だし自己紹介でもしとくのが無難か?」
ユエル   「無難ッスね~(゚∀゚) ……つまんないけど……」
ヘイゼル  「つまんねとか言うな!」
ユエル   「じゃあ、まず私からッス! 一部のPSUプレイヤーはご存知、『ユエル・プロト』ッスよ~! 最強美少女にしてボケ担当!」

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ユエル   「―――その姿は、まさにPSUに舞い降りた天使ッスね!(゚∀゚)」
ヘイゼル  「誰かPTから除外してる―――っ!?  Σ(´Д`lll)」

ユエル   「やだなぁ、パシリッスよ? (゚∀゚)」
ヘイゼル  「お世話になってる割に扱い酷くねっ!? Σ(´Д`lll)」
ユエル   「そして私のパートナーにして同居人、ヘイゼル・ディーン!」

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ヘイゼル  「俺だけ落書きかよっ! Σ(´Д`lll) 」
ユエル   「て言うか、キャラ自体作ってないみたいッスよ?(゚∀゚)」
ヘイゼル  「何の為の俺だよっ! (#゚Д゚)」

ユエル   「さあ? (゚∀゚) ともかく! この二人がメインでブログを展開していくつもりッスので、宜しくお願いしまッスよ~!」
ヘイゼル  「納得いかね―――っ! (#゚Д゚)」
ユエル   「ご理解とご協力をッス! (゚∀゚)」
ヘイゼル  「それはもう良いっ! (#゚Д゚)」

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